「また続かなかった…」プレ交際(仮交際)で空回りする人が見落としている本質とは?
2026/02/22
結婚相談所で婚活を頑張る30代・40代・50代の方に大切な視点・考え方をお伝えします(^▽^)/
埼玉・東京をはじめ全国対応のWith Owl(ウィズ・アウル)結婚相談所、婚活カウンセラーの羽角(はすみ)です。※With Owl(ウィズ・アウル)結婚相談所は埼玉・東京・関西圏等、全国の会員様が活動しているIBJ・BIU正規加盟店の出張型・オンライン全国対応の結婚相談所です(東京都・埼玉県は出張サポート、その他の地域はオンラインにて全ての活動をサポートしています)。
いつも婚活応援ブログをご覧いただきありがとうございます。今回も、皆さんの婚活に役立てばと思いながら、本質的な視点で書いていきたいと思います(*^^*) どうぞよろしくお願いします。
はじめに
「今回こそは…」と期待していたプレ交際(仮交際)が、またお相手から突然の交際終了の連絡。
お見合いはうまくいったのに、なぜかプレ交際(仮交際)が続かない。自分では精一杯やっているつもりなのに、何が悪かったのか分からない。
もしあなたがそのような経験を繰り返しているとしたら、それは決してあなたの魅力が足りないからではありません。
ただ、気づかないうちに「見落としている本質」があるだけなのです。
30代・40代・50代といった大人の婚活では、若い頃とは違う難しさがあります。経験を重ねてきたからこそ、自分なりの価値観や譲れないポイントも明確になっています。でもその一方で、自分では気づけない「クセ」や「思い込み」(その中には「異性との交際やコミュニケーションの経験不足=未熟さ」も含みます)が、プレ交際(仮交際)の進展を妨げていることも少なくありません。
この記事では、プレ交際(仮交際)がうまくいかない人の典型的なパターンと、逆にうまくいく人が必ず実践している「本質的な姿勢」をお伝えしていきたいと思います。
プレ交際(仮交際)がうまくいかない人の典型的なパターン
プレ交際(仮交際)が続かない理由は人それぞれですが、実は多くの方に共通するパターンがあります。ここでは代表的なパターンをご紹介していきますので、まずは、自分に当てはまるものがないか、客観的かつ冷静に振り返ってみましょう。
パターン①:「完璧な自分」「いい人」を演じすぎている
「お相手に良く思われたい」「減点されたくない」という気持ちが強すぎて、本来の自分を出せなくなっていませんか?
プレ交際(仮交際)の段階では、お互いに緊張しているのは当然です。でも、あまりにも取り繕った自分を見せ続ける、あるいはお相手に考えも無しに合わせすぎると、お相手は「いつも自分の意見や考えを言わない」「この人の本当の姿が見えない」と不安を感じてしまいます。
特に30代・40代・50代の方は、社会経験も豊富で「人に合わせる力」が高い分、無意識のうちに「演じる」ことに慣れてしまっています。でも結婚は、一生を共にするパートナーを選ぶこと。完璧な仮面の下にある、あなたの等身大の姿を見せていくことが、信頼関係の第一歩になるのです。
もちろん、お互いに知らないもの同士からのスタートですので、本当の自分の出し方・見せ方・タイミングといったことに注意・マナーは必要ですし、当然、お相手に対しての思いやりも大切です。お相手を見ながら上手に自己開示をしていく力が大切になってくるのです。
パターン②:お相手への興味より「自分目線での条件確認」が優先になっている
「資産は?」「家事はどれくらいできる?」「親との同居は?」
もちろん、結婚生活を考える上で大切な確認事項です。でも、それがプレ交際(仮交際)の序盤、すなわちお互いの距離感が縮まる前に、自分からの一方的な確認や質問になっていませんか?
プレ交際(仮交際)のお相手に対して、おおまかな条件はお見合い前のプロフィールで確認できるはずです。お互いに結婚相手に求める大切な部分はクリアしているという前提でお見合いが成立し、プレ交際(仮交際)へと進んでいるはずです。
そういった中、特にプレ交際の序盤に、結婚条件をクリアしているか(あるいはクリアするつもりがあるのか)といった自分目線での確認や質問ばかりのコミュニケーションをしてしまうと「私の何に興味を持っているの?」と思われてしまうでしょう。
お相手も一人の人間です。目の前にいるお相手がどんな価値観を持ち、何を大切にしているのか。その人のお人柄や内面にまず興味を持てていないと、会話もただの面接のようになってしまい、お相手も疲れたり、嫌気がさしてしまいます。
プレ交際(仮交際)の序盤では「自分が結婚できる条件をクリアしているか」ということにとらわれすぎてしまうと、お相手との距離は縮まらないどころか、どんどん離れてしまうことを押さえておきましょう。
パターン③:自分の価値観を無意識に押し付けてしまう
「こうあるべき」「普通はこうでしょう」「絶対に〇〇が正しい」という言葉、つい使っていませんか?
30代・40代・50代になると、仕事でも人生でも一定の経験を積んでいます。それは大きな強みですが、同時に「自分の正しさ」に固執しやすくなる危険性もあります。
「男性なら奢るべき」「女性なら料理ができて当然」といった固定観念や、「前の相手はこうだった」という過去の基準を、無意識にお相手に押し付けてしまうことがあります。自分が正しい・当然のことと思っているからこそ、無意識となってしまうのです。
婚活では、価値観が違うお相手と「すり合わせ」をしていくことが大切です。自分の考えを一方的に伝えるのではなく、お相手の考えも尊重しながら対話できるかどうか。もし違ったことがあっても、お互いが納得したうえで受け入れたり、新しい着地点が見つけられるかどうか。そこが、プレ交際(仮交際)の成否を分けます。
婚活において、価値観や結婚観、あるいは過去の生き方も含め、お相手と正解か間違いかをにこだわっていても有意義な時間は過ごせないと思います。「結婚を考えるパートナー」としてお互いをしっかり見て、長所だけでなく短所も含めて、受け入れられるか・受け入れられないか、すり合わせできるか・できないか。お相手への理解・尊重・思いやりの視点も持ちながら、向き合っていきましょう。
パターン④:具体的な結婚観が持てていなく、結婚生活や将来の話ができない
「結婚したい」という気持ちはあっても、「結婚してどんな生活を送りたいのか」が漠然としていると、お相手との会話が深まりません。
プレ交際(仮交際)では、お互いに「この人と結婚したらどうなるか」をイメージしながら関係を進めていきます。30代・40代・50代といった年代の婚活では、ドキドキする、好きになる、という感情の盛り上がりよも、いろいろと話をしていく中で、「居心地が良い」「安心できる」と感じた場合に少しづつ距離を縮めながら関係を深めていくケースの方が多いのです。
そういった活動の中で、あなた自身が結婚生活の具体的なビジョンや計画性、あるいは「お相手にどこまで合わせられるか・合わせて欲しいか」という基準を持っていないと、お相手も将来を描けず、不安を感じてしまいます。
「子どもは欲しいのか」「住む場所はどう考えているのか」「仕事と家庭のバランスはどうしたいのか」。こうした現実的な話題を、前向きに語れるかどうか。そして、希望する結婚生活や将来設計はお相手とすべて一致することはありません。そういった中で、お相手とどのようにすり合わせる行い、一緒に希望ある未来を描くことができるのか。
結婚を理解し、具体的な結婚価値を持つこと。その上でお相手と将来の話をしっかりしていくこともプレ交際(仮交際)を真剣交際に進めるための大切な鍵の一つとなるのです。
パターン⑤:お相手との距離感が図れない・わからない
「どれくらいの頻度で連絡を取ればいいのか」「どこまで踏み込んだ話をしていいのか」
プレ交際(仮交際)における距離感は、多くの方が悩むポイントです。
積極的すぎると「重い」「急すぎる」と思われ、控えめすぎると「興味がないのかな」と誤解されてしまいます。特に、恋愛経験が少なかったり、久しぶりの婚活だったりすると、適切な距離感が分からず戸惑ってしまう方も多いのです。
お相手との距離感が図れない・わからないと、お相手との状況に合わせて関係を適切に深めていくアプローチやコミュニケーションもできません。結局のところ、お相手を理解し反応を見ながら、柔軟に調整する力が求められますが、一朝一夕にできるほど簡単ではありません。
難しいと感じる場合は、結婚相談所のカウンセラーからの客観的なアドバイスやサポートも上手く活用することも必要になるのです。
プレ交際(仮交際)がうまくいく人が必ずやっている「5つの姿勢」
では、プレ交際(仮交際)がうまくいく人は、何が違うのでしょうか。
ここでは、成功している方々に共通する、婚活と向き合う「本質的な5つの姿勢」をご紹介します。
姿勢①:「お相手を知ろうとする誠実な姿勢」が一貫している
うまくいく人は、お相手に質問するだけでなく、お相手の話に心から関心を持っています。
もっと言えば、お相手本人に関心を持っているからこそ、「この人はどんなことに喜びを感じるのだろう」「どんな価値観を大切にしているのだろう」と、好奇心を持って接しています。そして、お相手が話してくれたことをしっかり記憶し重ねることで、話題を広げたり、お相手へのより深い理解・関心へと自然とつなげていくことができるのです。
ほんの一例を挙げると、「前に好きだとおっしゃっていた映画、私も観てみました。〇〇の部分が私も感動しましたが、△△の部分も良かったです!」といった小さな共感や話題を広げる会話も大切です。こうした小さな共感でもお相手の何気ない会話を記憶し、「自分も見てみよう」という関心・行動がないとお相手には伝えられない会話です。
お相手を知ろう・理解しようとする誠実な気持ちの積み重ねが、お相手にも「この人は私に関心を持ってくれている」という安心感を与えることにもつながっていくのです。
姿勢②:自分の「本音」や「等身大」を適切に見せられる
自分の「本音」や「普段の姿」を適度に見せられる人は、お相手にとって緊張を解きほどく「親しみやすい」存在にもなりやすいのです。
「実は料理は〇〇以外は得意じゃなくて、これから勉強してればレパートリーを増やしたい思っています」
「昔は仕事ばかりで、趣味を持つ余裕が全くなかったんです」
(話題としてのマナーや、話すタイミングはもちろん大切ですが)時には、こうした正直で素直な言葉は、お相手にも素を出しやすいコミュニケーションの関係づくりのキッカケを与えます。
そして、前段のパターン①でもお伝えした通り、婚活では「完璧な人」「いい人」ばかりを演じ続けることが本質ではありません。もちろん、お相手にとって素敵な人でありたい、パートナーとしてお相手を心から大切にできる人でありたい、そう思う姿勢や努力はとても重要ですが、だからと言って、自分が本音で感じたことや大切に考えることをお相手に伝えられない・自己開示できないということは全くの別問題なのです。
自己開示には、バランスやタイミング、そして言葉そのものもとても大切になってきます。丁寧・誠実・思いやりの気持ちを忘れず、お相手とご自身と向き合いながら、適切な自己開示を意識していただければと思います。
お互いに完璧を演じる必要がなくなり、少しづつ思っていることや感じていることを素直にコミュニケーションしていけると、関係も自然と深まっていきます。
姿勢③:焦らず、「次につながる行動」を怠らない
プレ交際(仮交際)は、ただ漫然と会うだけの期間ではありません。うまくいく人は、「関係を前に進める」ための行動を考えながら実行しています。
デートの後には、感謝のメッセージを送る。次回の約束を具体的に決める。お相手の好みや希望を覚えておいて、次のデートに活かす。そして、話したいことや確認したいことなどを事前に整理し、お相手と有意義な時間を過ごせるように準備をする。
そして、デートの後や交際の状況を、しっかりと自分自身で振り返り、できたこと・できなかったこと、感じたこと、今後について思うことなどをしっかり整理し、どうすればお相手と「距離が縮まるか」「関係が深まるか」という視点で考えることができています。
もっといえば、プレ交際(仮交際)が終了したとしても、貴重な経験から得られたことも、自分への気づきや学びとして活かし、そういった意味でも「次につなげる」ことができるということなのです。
こうした誠実で丁寧な積み重ねは、お互いの信頼関係を育てていくことにも直結しますし、ご自身の婚活力を上げていくことにもつながります。
焦って急ぐ必要はありませんし、無理をしてほしいわけでもありません。ですが、「何もしない」「成り行きに任せる」ばかりでは婚活は進みにくいものなのも事実です。
自然体でありながらも「自分の婚活が前進するための行動を実践する」ことにも、ぜひ目を向けて頂きたいと思います。
姿勢④:お相手と未来の話を楽しくできる
プレ交際(仮交際)から真剣交際に進む人は、結婚生活に対して具体的なビジョンやリアルな計画を持っています。
「週末は一緒に料理をするのが理想です」「将来は郊外に家を持ちたいと思っています」「子育てと仕事の両立について、こんなふうに考えています」
こうした話を、重苦しくではなく、前向きに楽しく語れるかどうか。そして、お相手の考えも聞きながら、自然にすり合わせていけるかどうか。それが、「この人となら結婚生活がイメージできる」という安心感につながります。
リアルな希望や大切にしたいこと、将来への準備を現実的に持って語れる人は、お相手からも「一緒に人生を歩むパートナー」として信頼されるのです。
姿勢⑤:前向きに積極的にお相手と向き合いながらも、「見極めどき」で決断できる
プレ交際(仮交際)は、お互いを知る期間であると同時に、「この人と進むべきかどうか」を見極める期間でもあります。
うまくいく人は、お相手に誠実に向き合いながらも、冷静な判断を忘れません。自分の気持ちだけで無理にプレ交際(仮交際)を引き延ばすのではなく、これまでのコミュニケーションや感じ取れたことなどから「結婚が難しいと感じる」価値観のズレや違和感を感じたときには、適切なタイミングで見極める決断ができます。
逆に、見極めができる人は、「この人だ」と感じたときには、複数のプレ交際(仮交際)を絞り込み、真剣交際に進む覚悟を持つこともできるのです。
見極め上手な方は、気持ちが前向きで、婚活にも積極的に向き合えている方が多いといつも思います。婚活は、ネガティブ志向だと決断できなかったり、お相手を不安にさせてしまったりもしますからね。
前向きでありながら冷静に、自分の気持ちとお相手の反応、そして今後の関係性を見極める力。これも、プレ交際(仮交際)を前に進めて行く重要な要素なのです。
30代・40代・50代だからこそ陥る「プレ交際(仮交際)の落とし穴」
年齢を重ねたからこそ得られる魅力もたくさんありますが、同時に、大人だからこそ陥りやすい落とし穴もあります。
落とし穴①:過去の恋愛経験・婚活経験が邪魔をする
「前の恋人はこうだった」「昔お見合いした人はこんな感じだった」
過去の経験は貴重な財産ですが、それが新しい出会いを曇らせることもあります。
目の前の相手を、過去の誰かと比較してしまう。無意識のうちに「こうなるに違いない」「この人もきっと同じタイプだ」と決めつけてしまう。そうすると、お相手の本当の姿を見ることができなくなります。
新しい出会いは、新しい可能性です。過去をリセットし、フラットな気持ちで目の前のお相手と向き合うことが大切です。
落とし穴②:「時間がない」という焦りが空回りを生む
30代・40代・50代になると、「早く結婚しなければ」という焦りも強くなります。特に、出産を希望する女性や、将来の生活設計を考える男性にとって、時間的なプレッシャーは現実的な問題です。
でも、その焦りがお相手に伝わると、お相手はプレッシャーを感じてしまいます。「この人は、私自身ではなく『結婚相手』を探しているだけなのでは」と思われてしまうこともあります。
焦る気持ちは理解できます。でも、焦る気持ちのまま突っ走ってお相手とコミュニケーションをしてしまうと、真剣に結婚相手を探すお相手との気持ちやペースのズレを生み出し、ご本人の本来の魅力も伝わりにくくなります。
だからこそ、一度立ち止まり、心を整える時間、そしてお相手の様子やペースをしっかりと見ることも必要なのです。
落とし穴③:自己流で進めて、第三者の視点を持たない
「自分なりに頑張っている」「これまでの経験があるから大丈夫」
そう思っていても、客観的に見ると改善点が見えることは多々あります。
たとえば、メッセージの頻度や内容、デートでの会話の仕方、身だしなみの印象など。自分では気づかない「クセ」や「思い込み」が、プレ交際(仮交際)の進展を妨げていケースも多く見受けられます。
一人で悩み、同じ失敗を繰り返すよりも、経験豊富なカウンセラーの客観的なフィードバックを素直に受けてみることで、大きく状況が変わることがあります。
人は人生経験を積み、価値観が出来上がるほど、無意識にプライドも高くなり、自分が正しいと思う様にもなります。時にそういったマインドは自信や決断力といった良い面に作用することもあれば、素直になれない・人の意見は聞けないといった面に作用することもあります。
これまでの婚活を素直に自分自身で思い返しながら振返っていただき、必要に応じて、まずはありのままの悩みや迷い・不安などをカウンセラーさんにお話しいただくことから始めるだけでも、きっと何かしらの気づきにつながると思います(#^.^#)
まとめ:プレ交際(仮交際)は「テクニック」ではなく、婚活との「向き合い方」で決まる
これまでにご紹介してきたように、プレ交際(仮交際)がうまくいかないのは、ご本人の人格・性格に問題があるということではなく、ご経験も含め、婚活に大切な「本質」に気づけていないことが多いと思います。
そして、その大切な本質に気づき、少し視点を変える、必要な姿勢・行動を実践していくだけで、結果は大きく変わっていくと思います。
婚活においては、プレ交際(仮交際)は、一定期間、お相手と真剣に向き合い関係を育みながら、真剣交際へ進めるか、はたまた交際終了して、別の方と向き合っていくかを決める、とても難しい期間とも言えます。
ご自身も、お相手も、それぞれお一人お一人が全く違う人生観・結婚観・価値観・性格・個性・生活スタイルをお持ちの中で、信頼関係を一から築く期間がプレ交際(仮交際)の期間なのです。そういった信頼関係を築くためには、お一人お一人に合った進め方を考え、実践していくしか方法がないのですが、やはり自分一人だけでそういった視点で考え、進めて行くこともまた難しいものだと思います。
だからこそなのですが、担当のカウンセラーさんもぜひ上手に頼っていただきながら、少しでもお相手との貴重なプレ交際の期間を楽しみながら婚活を前に進めていただければと思います(#^.^#)
婚活はとても奥が深く、単純ではありません。今回ご紹介したテーマ以外にも大切なことはたくさんありますし、お一人おひとりご事情も違います。
今回のブログが、テクニックやマニュアルとしてではなく、何か一つでも、皆さんの婚活を前に進めるための本質的なヒントになれば幸いです。そして皆さんが幸せなご成婚を掴めるよう、いつも心から応援しております\(^o^)/
With Owl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、40代・50代に強い(30代の方も応援しています)結婚相談所として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。ご質問・ご相談などありましたら、お気軽にホームページよりお問合せください。
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